カルボのAGA薄毛対策研究所

30歳から薄毛と戦っているカルボが、フィナステリド・ミノキシジル・低出力レーザーなど、本当に効果のあるおすすめのAGA対策・育毛法を紹介します。ネットに氾濫する詐欺まがいの育毛ビジネスについても書いています。カルボが薄毛の他に苦しんできた過敏性腸症候群(IBS)のことにも触れています。

本当に効果のあるおすすめのAGA・薄毛対策7選をご紹介!

本当に効果のあるおすすめのAGA・薄毛対策7選

ネットには、育毛についての情報が氾濫しています。このため、本当に効果のあるAGA・薄毛対策が間違った情報に埋もれて、分かりにくくなっています。そこで、今回は自らが薄毛に悩み、AGA対策について徹底的に調べてきたカルボが、本当に効果のあるAGA・薄毛対策7選をご紹介します。

 

 

AGAとは?

AGA(男性型脱毛症)とは何か?

AGAとは、“Androgenetic Alopecia”の略称で、直訳すると「男性ホルモン型脱毛症」となりますが、日本語では「男性型脱毛症」と呼ぶのが一般的です。

 

最近では“MPHL(Male Pattern Hair Loss)”と呼ばれることもあります。事実、こちらの英語の方が、日本語の「男性型脱毛症」によりマッチすると言えます。

 

ただ、AGAという呼び方の方が今のところ一般的ですので、この記事では一貫してAGAと表記することにします。

 

現在、日本でAGAの症状に悩まされている人は1,260万人に上るとされています。これは、20~69歳成人男性4200万人の約3人に1人に相当し、多くの人がAGAで悩んでいることがわかります。

 

AGAの年代別の発症率は、下記の通りです。

・20代:10%
・30代:20%
・40代:30%
・50代以降: 40%以上

 

AGAを発症すると、髪が十分に成長する前に抜け落ちてしまうという現象が起こり、少しずつ薄毛になっていきます。額の生え際や頭頂部が、どちらか一方または双方から薄くなっていくのが、AGAの特徴となっています。

 

男性の薄毛の原因の9割以上はAGAであると言われています。そのため、この記事では主にAGAの対策法・治療法を紹介します。

 

AGAの原因は?

AGA(男性型脱毛症)の原因は何か?

AGAの原因はDHTにある

 

AGAの原因は「DHT(ジヒドロテストステロン)」という男性ホルモンにあります。事実、AGAにかかっている人の脱毛部にはDHTが高濃度にみられます。

 

DHTは、毛乳頭細胞の男性ホルモン受容体(レセプター)に結合して、脱毛因子 (TGF-β)増やし、毛乳頭や毛母細胞に「髪の毛を成長させるな」という指令を出し続けます。その結果、毛髪のヘアサイクルが乱れ、髪が正常に育たなくなってしまい、薄毛になります。

 

毛髪のヘアサイクルでは、「成長期」・「退行期」・「休止期」の3つの期間を繰り返しており、このうち毛髪が大きく成長する成長期は正常な場合で2年~6年ほどありますが、DHTがこれを極端に短くしてしまい、弱々しい細い髪しか育たなくなってしまうのです。

 

DHTはどのように発生するか

 

DHTは、男性ホルモンの「テストステロン」が毛乳頭細胞の中で「5αリダクターゼ」という酵素と結びつくことで発生します。

 

厳密には、5αリダクターゼには、Ⅰ型5αリダクターゼ、Ⅱ型5αリダクターゼの2種類がありますが、AGAは主にⅡ型5α-リダクターゼの影響を強く受けます。

 

頭皮の中で、Ⅰ型5αリダクターゼは皮脂腺に多く存在し、Ⅱ型5αリダクターゼは前頭部や頭頂部の毛乳頭細胞にたくさん存在します。AGAにかかった人が、前頭部や頭頂部から薄毛が進行していくのはそのためです。

 

本当に効果のあるAGA・薄毛対策7選!

本当に効果のあるAGA・薄毛対策7選を紹介

1.フィナステリド

 

フィナステリドは元はと言えば、前立腺肥大症の治療薬でした。しかし、フィナステリドを服用していた患者に髪の毛髪の量が増えるという副作用が表われたことがきっかけで、薄毛改善の効果があることがわかり、増毛のための薬としても用いられるようになりました

 

フィナステリドを使った薬には、「プロペシア」、「フィンペシア」、「フィンカー」などがあります。

 

フィナステリドはⅡ型の5αリダクターゼの作用を抑制する働きをします。結果として、DHTの発生が抑制され、ヘアサイクルが徐々に正常に戻って髪がしっかり育つようになります。実際、3年間にわたる臨床試験では、98%の人にAGAの進行抑制効果があったという結果が出ています。

 

フィナステリドはDHTによる脱毛作用を抑制する薬で、発毛に直接作用する薬ではありません。しかし、フィナステリドの臨床試験では服用者の多くにある程度の発毛も認められています。国内の臨床試験では半年で48%、1年で58%、2年では68%、3年で78%と毛髪の量が増える人が経時的に増えていきました。また、髪が増えるだけでなく、髪の質(長さ、太さ)なども改善することが判明しています。

 

フィナステリドには、副作用があります。具体的には、「性欲減退」(1%以上5%未満)、「勃起機能不全・射精障害・精液量減少」(1%未満)、「肝機能障害」(0.2%)、「乳房圧痛・乳房肥大」(頻度不明)、「抑うつ症状」(頻度不明)、「めまい」(頻度不明)、「そう痒症・蕁麻疹・発疹・血管浮腫」(頻度不明)です。

 

しかし、重篤な副作用をもたらす可能性は低く、安全に利用できる薬であることから、AGAクリニックなどで積極的に使用されています。

 

フィナステリドは、処方箋医薬品ですので、日本では医師の処方箋がないと入手できません。AGAや薄毛に悩んでいる方でフィナステリドによる治療を受けたい方は、AGAを扱うクリニックに行って相談するとよいでしょう。

 

・おすすめのAGAクリニック

オンライン診療対応の【AGAヘアクリニック】

 

注意点として、フィナステリドは、AGAを原因としない薄毛、例えば、円形脱毛症などには効果がありません。また、20歳未満での安全性および有効性は確立されていませんし、女性が服用することは禁忌となっています。

 

2.デュタステリド

 

デュタステリドは「ザガーロ」という名前でAGAの治療薬として使用されており、2016年6月から日本国内でも販売開始となりました。ザガーロには「ザガーロカプセル0.1mg」と「ザガーロカプセル0.5mg」の2種類があります。

 

このデュタステリドの効果は、フィナステリドを上回ると言われています。

 

なぜなら、フィナステリドはⅡ型の5αリダクターゼのみを阻害するのに対し、デュタステリドはⅠ型とⅡ型の両方の働きを抑えられるからです。また、フィナステリドの半減期(薬の血中濃度が最大濃度の半分になるまでにかかる時間)が約4時間であるのに対して、デュタステリドの場合は3~5週間と圧倒的に長いです。

 

事実、臨床試験によって、デュタステリドにフィナステリドを上回る脱毛抑制の効果があることや、フィナステリドでは不十分だった増毛効果も高いことがわかっています。

 

ただし、デュタステリドの薄毛改善効果は、フィナステリドよりも劇的に高いわけではありません。前述の通り、AGAに主に影響するのはⅠ型の5αリダクターゼですので、Ⅱ型も阻害できるからと言ってフィナステリドよりも効果が単純に2倍になるわけではないのです。

 

デュタステリドの副作用としては、「肝機能障害」(頻度不明)、「黄疸」(頻度不明)などがあります。また、「勃起不全」(4.3%)、「リビドー減退」(3.9%)、「精液量減少」(1.3%)などの副作用も報告されています。

 

デュタステリドの方がフィナステリドよりも副作用のリスクがやや高いと考えられています。しかし、デュタステリドの安全性も臨床試験によって確認されていますので、特に危険が高い薬というわけではありません。

 

ただし、基本的にフィナステリドでも十分な効果が期待できることから、AGAクリニックなどでは、デュタステリドよりもフィナステリドを治療薬の第一選択肢として考えるところが多いようです。つまり、まずはフィナステリドで治療を試みて、効果がなかった場合にデュタステリドを処方するということです。

 

デュタステリドはフィナステリドと同様に、処方箋医薬品となっていますので、やはりAGAクリニックや病院によって処方してもらうことが必要となります。

 

注意点として、デュタステリドは、フィナステリドと同様、AGAを原因としない薄毛には効果がありません。また、20歳未満での安全性および有効性は確立されていませんし、女性が服用することは禁忌となっています。

 

3.ミノキシジルタブレット(ミノキシジルの内服薬)

 

ミノキシジルは、1960年代に、高血圧の経口薬として製造されるようになった成分です。しかし、副作用で全身の多毛症を頻繁に引き起こしていたことから、発毛剤としても使えると考えられるようになりました。

 

ミノキシジルタブレットを服用すると、頭髪だけではなく、体全体の体毛が濃くなるという副作用が出ることがあります。これは、ミノキシジルの発毛作用が強力さを裏付けています。

 

ミノキシジルには血管拡張作用がありますので、それによって血行促進され、強くコシのある髪の毛が成長すると言われています。

 

しかし、ミノキシジル以外の血管拡張薬には発毛の効果がありませんので、血管拡張作用だけが発毛を生じさせているわけではありません。ミノキシジルには、単に血行を促進させるだけではなく、毛の元となる毛乳頭細胞や毛母細胞の活性化をもたらす作用もあると考えられています。

 

ただし、今のところ、ミノキシジルが発毛に作用するメカニズムについて正確なことはわかっていません。

 

ミノキシジルタブレットは、その強力な発毛作用によってAGAにかかっている人に発毛をもたらしてくれますが、副作用のリスクが比較的高いのが難点です。

 

主な副作用としては、その因果関係が明らかになっていないものもあるものの、「低血圧」、「反射性高血圧」、「全身の多毛症」、「手足のむくみ」、「頭痛」、「めまい」、「ふらつき」、「動悸」、「息切れ」、「赤ら顔」、「皮膚の潮紅」、「性的不能」、「勃起障害」などがあります。

 

また、「腎性全身線維症」、「高カリウム血症」、「多臓器不全」などの重篤な副作用のリスクもあるとされています。

 

ミノキシジルの内服薬は、前述の通り、もともと血圧を下げるための降圧剤として開発されたものですが、循環器系への副作用が強いため、降圧剤としても使用されなくなりました。日本ではミノキシジルの製造・販売自体が許可されていません。このことからも、それなりにリスクが高い薬であることがわかります。特に、血圧が不安定な方や心臓疾患がある方などは注意が必要です。

 

AGAクリニックなどでも、ミノキシジルの内服薬は副作用のリスクから、後述のミノキシジル外用液やフィナステリドなどで効果が十分に表れない場合にはじめて処方されることが多いようです。ミノキシジルタブレットを使用しないことにしているクリニックも少なくありません。

 

AGAクリニックでミノキシジルタブレットを処方してもらったら、医師の指導に従いつつ服用するようにしましょう。

 

4.ミノキシジル外用液

 

ミノキシジルは内服しなくても、頭皮に塗布することで一定の発毛効果を得られることがわかっています。ミノキシジルタブレットほどの効果は期待できませんが、安全性は非常に高いです。

 

日本でも、ミノキシジル外用液は認可されており、薬局(薬剤師からの説明を受ける必要がある)で購入することができます。今では、Amazonや楽天市場などからも購入できまるようになっています。

 

ミノキシジル外用液の副作用としては、「頭皮のかゆみ」や「頭皮の発疹やかぶれ」などが、ミノキシジル1%の場合は利用者の約5%、ミノキシジル5%の場合は利用者の約9%に見られたという報告があります。ただし、これらは皮膚の表面におきる症状に過ぎず、あまり深刻な副作用ではありません。

 

また、過剰に使用すると、「頭痛」、「意識の遠のき」、「めまい」、「胸の痛み」、「不整脈」、「かすみ目」、「手足のしびれや痛み」、「顔や手足のむくみ」などの副作用が起こる可能性があります。でも、使用容量を守っていればこれらの副作用が起こるリスクは少ないと言えます。

 

日本には、ミノキシジル1%の外用液と5%の外用液が販売されていますが、ミノキシジル1%よりも5%の方が発毛効果が高いことがわかっていますので、ミノキシジル5%配合の外用液がおすすめです。

 

日本のミノキシジル外用液の商品には、「リアップX5プラスローション」,「スカルプD メディカルミノキ5」,「リグロ EX5」,「ミノアップ」,「オルケア」,「ミノグロウ」などがあります。

 

カルボとしては、「ミノグロウ」が一番リーズナブルなのでおすすめです。ちなみに、ミノキシジルの外用薬は、効果が出るまでに少なくとも3~4カ月はかかるため、試すなら3本(1本=1ヵ月分)まとめ買いした方が安く済みます。

 

【第1類医薬品】ミノグロウ 60ml×3個セット

 

 

5.低出力レーザー照射

 

レーザーが育毛や薄毛対策に有効だとして注目されるようになったきっかけは、1960年代後半の出来事にあります。

 

ハンガリーの医者が実験用マウスにレーザーを照射し発がん性を調べようとしたところ発がん性はなかったのですが、毛が生えてきたことから、レーザーと発毛・育毛との間に何らかの因果関係があるのではないかと考えられるようになったのです。

 

その後、育毛用の低出力レーザーが開発され、商品化されています。

 

低出力レーザーによる発毛・育毛効果や薄毛改善効果のメカニズムは、完全に解明されているわけではありませんが、下記の作用によるものではないかと考えられています。

 

・細胞分裂の促進
・ミトコンドリアによる抗酸化防御
・ATP産生による細胞の活性化
・毛包幹細胞や毛包上皮細胞の活性化
・炎症性のサイトカインの減少
・抗炎症サイトカインの増加

 

低出力レーザーの効果に関しては、「HAIRMAX(ヘアマックス)」という製品を使った26週間にわたる臨床試験で確認されています。

 

臨床試験では、薄毛に悩む男性128人、女性141人が、低出力レーザーもしくはダミー機を頭皮全体に週3回の頻度で26週間、継続して使用しました。結果、低出力レーザーとダミー機を使用した場合とで明らかな効果の違いが生まれ、低出力レーザーを使用した93%の被験者に髪の毛の数が増える効果(平均1㎠あたり20本ほど)が表れたとのことです。

 

他にも、低出力レーザーの育毛効果・発毛効果を裏付けるものとして以下の事柄があります。

・低出力レーザーの有効性を示すつの論文が学術雑誌に掲載されている
メタアナリシス(研究論文を分析した論文)でも低出力レーザーの有効性が認められている
・過去に320もの雑誌で低出力レーザー療法機器が紹介されている
日本皮膚科学会発行の「男性型および女性型脱毛症診療ガイドライン」でも低出力レーザーを使用することが勧められている
・日本のAGAクリニックのサイトなどでも低出力レーザーに育毛効果が期待できると記述されている

 

なお、低出力レーザー照射の副作用はほとんど報告されておらず、安全なAGA・薄毛対策として注目されています。

 

 

6.自毛植毛

 

自毛植毛とは、自分の薄毛の影響が少ない部分の毛髪を細胞ごと採取して髪が薄くなっている部分に植え込むことです。 一般的に言って、後頭部や側頭部はAGAによる薄毛の影響を受けていないのでその部分から毛髪を採取することが多いです。

 

植え込んだ自毛は術後1ヵ月くらいで一度抜け落ち、その後半年~1年くらいで生えそろいます。

 

植毛した自毛は、一度定着すれば普通の髪と同様に成長していきます。そして、AGAの影響を受けにくい部分から取った自毛は、頭頂部や生え際などのAGAの影響を受けやすい部分に植毛したとしても、問題なく生え続けると言われています。このため、非常に効果的にAGAによる薄毛を改善させることができます。

 

ただし、自毛植毛の費用は高額になります。例えば、生え際の後退を改善させるために1,000~2,000本程度の毛髪を移植した場合の相場は、60万~100万円程度(※症例や術式、クリニックによって費用は異なる)です。

 

しかし、一度植毛して定着すれば、その後長年にわたって効果を得られますので、この費用を高いと考えるか安いと考えるかは人それぞれでしょう。

 

・おすすめの自毛植毛クリニック

自毛植毛界のレジェンドドクターがいるアスク井上クリニック

 

7.アデノシン

 

アデノシンとは、核酸の一種で、DNAの遺伝情報に用いられたり、エネルギー輸送に関係したりする成分です。

 

薄毛部位と毛がしっかり生えている部位を比較した研究では、薄毛部位では“FGF-7”という発毛因子が半減しているという結果が出ました。しかし、アデノシンはこの発毛因子FGF-7をたくさん作りだす働きをします。そのため、アデノシンを頭皮に使用すれば、薄毛が改善するのではないかと言われています。

 

また、アデノシンには、毛髪の成長期を長くする作用や、血行を促進する効果があり、そうした作用も薄毛の改善につながると考えられています。

 

アデノシンを配合した育毛剤を販売している資生堂は、アデノシンの育毛効果を判定するための臨床試験を実施しました。

 

その結果によると、アデノシン配合の育毛剤で94.1%の被験者が外観からの育毛効果があったそうです。また、薄毛部位の太毛率が増加(平均23%が34%になった)し、多くの被験者が髪が太くなったことを実感することができました。さらに、6ヶ月間のアデノシン配合の育毛剤の使用で副作用は見られませんでしたので、安全性があることも確認されています。

 

また、専門家から成る日本皮膚科学会発行の「男性型および女性型脱毛症診療ガイドライン」(2017年度版)の中でも、アデノシンはAGA(男性型脱毛症)に対してB評価(行うよう勧める)を獲得しています。B評価は、「LEDおよび低出力レーザー照射」、「自毛植毛」と同等の評価です。

 

ちなみに、前述のフィナステリド、デュタステリド、ミノキシジル(外用液)はA評価(行うよう強く勧める)を獲得しています。ただ、ミノキシジルの内服薬は、副作用のリスクからこのガイドラインの中ではD評価(行うべきではない)となっています。

 

下記は、アデノシンを配合した資生堂の育毛剤「アデノゲン」です。なお、資生堂はアデノシンについて特許を取得しているため、他のメーカーや製薬会社はアデノシンを配合した育毛剤を出していません。

 

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まとめ

ネット上は効果のない・効果のほとんどない育毛剤の宣伝で溢れている。

今回は、本当に効果のあるおすすめのAGA・薄毛対策7選を見てきました。近年、育毛ビジネスという闇の深い商売の戦略によって、ネット上は効果のない・効果のほとんどない育毛剤の宣伝で溢れています。

www.calvo-aga.com

 

ですから、本当に効果のあるAGA・薄毛対策を見極め、それを実践することが大切となります。これからも、効果のある育毛法を続けていきましょう!

 

                      記事の最終更新日:2019年10月22日